点滅レンズで動体視力やスポーツビジョンを鍛え、加齢による衰えの回復・維持にも使える世界初のトレーニングメガネ「ビジョナップ Visionup」(シャッターゴーグル)の専門店「プライマリーショップ」

 

スポーツには「見るチカラ」のトレーニングが必須! 現役選手も愛用の動体視力トレーニングメガネが 累計売上5,000セットを突破!

株式会社アプリシエイト(所在地:京都市中京区、代表取締役:田村 哲也)が扱う動体視力
トレーニングメガネ『ビジョナップ(R)』(定価/税抜:42,000円)の2016年6月末時点での累計
売上が5,000セットを突破いたしました。

動体視力トレーニングメガネ Visionup Athlete VA10-AF

『ビジョナップ(R)』は、“見るチカラ”を鍛えるメガネ型ビジュアルトレーニング用製品です。
スポーツのトレーニングにおいて見落としがちな“見るチカラ”の訓練を目的とし、野球、サッカー、
テニス、ゴルフ、レース競技、格闘技などさまざまな種目のアスリートたちを支援いたします。

【スポーツで重要な“見るチカラ”のトレーニング】

<“知覚の遅れ”がスポーツでは命取りに!>

人間は情報の80%以上を目から取り入れ、その情報をもとに状況を判断、つまり
「見る→判断→動作」の順のプロセスで行動します。素早く正しく見ることができなければ、
素早く正しく判断することもできません。
“知覚の遅れ”によって、スピードの速いものに対しては、0.5〜0.6秒の遅れが生じる
場合もあり、わずかな誤差が命取りになるスポーツにおいては、さらに高いレベルで
“見るチカラ”が要求されます。

<“見るチカラ”はトレーニングで向上する!>

日本ではあまり一般的ではない“見るチカラ”のトレーニングは、スポーツビジョン・トレーニング
(スポーツの視覚訓練)として多くの国々で知られています。止まっているものを見る
静止視力を除き、動体視力などスポーツビジョンは訓練で鍛えることができます。

クレー射撃 Mr. David Kostelecy (チェコ)

<現役アスリートも使用!>

クレー射撃トラップ競技に出場するデビッド・コストレッキー選手(41歳、チェコ)は、2008年北京
五輪の金メダリスト。しかし6年後の2014年、39歳の時、成績が振るわず現役引退を
考えていました。加齢による“見るチカラ”の衰えが大きな原因でした。なんとか回復する方法は
ないものかと必死で探した結果、ネットで見つけたのが『ビジョナップ(R)』。
自宅地下室での3ヶ月間のトレーニングで“見るチカラ”をみごと回復。翌年、2015年に開催された
射撃競技のワールドカップにおいて、3月UAE大会、5月キプロス大会と2戦連続で優勝。
引退の瀬戸際から快挙を達成しました。同時にリオ五輪への出場権を獲得し、今回、自身
二度めとなる金メダル獲得をめざします。

▼デビッド・コストレッキー選手着用イメージ動画
https://www.youtube.com/watch?v=_EdIiB7z5UA


【『ビジョナップ(R)』について】

『ビジョナップ(R)』は、レンズ部分の高速液晶パネルが電気的にON/OFFを繰り返し、
断続的に視野を遮断します。その見え難さで動体視力など“見るチカラ”を向上、
回復、維持するトレーニング機器です。自社のネット通販ショップに加え、国内30、
海外25の販売店を通じて販売しています。プロやアマチュアのトップアスリートだけ
でなく、一般のスポーツ愛好家からの注文も増えています。

<3つの特長>
1:視野を遮断することで脳を活性化し、“見るチカラ”を鍛える。
集中力、予測力、判断力が高まり、パフォーマンスを向上します。
2:1回15分、週に3回、簡単なトレーニングで装着するだけ。
「目のトレーニング」の別メニューは不要。一人でも自宅でも使えます。
3:2〜3ヶ月の使用で2ヶ月間の持続効果が期待できる。
1年中やり続ける必要はなく、状況や環境に合わせることができます。

<概要>
製品名 : ビジョナップ(R)/Visionup(R)
価格  : 42,000円(税抜)
カラー : カーボン・ブラック[VA10-AF-CB]
      ルビー・レッド[VA10-AF-RR]
      ネイビー・ブルー[VA10-AF-NB]
外寸法 : 幅190mm×奥行120mm×高さ65mm
製品重量: 240g
付属品 : ACアダプター、専用ポーチ、ハードケース、取扱説明書、クリーニング・クロス

※8歳〜15歳を対象としたジュニアモデルも販売中です。

※程度には個人差があります。

【今後の展望】
年内には、メガネの上から装着できるメガネ併用モデルを発売する予定。
より多くのアスリートにお使いいただき、スポーツ振興に貢献したいと考えています。

【株式会社アプリシエイトについて】
本社  : 〒604-8244 京都府京都市中京区元本能寺町382番地 MBビル4FD2A
代表者 : 代表取締役 田村 哲也
設立  : 2013年6月3日
URL   : http://primaryshop.jp
事業内容: トレーニング機器の製造販売
ミッション:「目のトレーニング」でスポーツ振興と健康長寿に貢献します!

男子プロテニスプレーヤー、守谷総一郎選手とスポンサー契約を締結!


男子プロテニスプレーヤー 守谷総一郎選手


このたび、プライマリーショップを運営する株式会社アプリシエイトは、男子プロテニス
プレーヤー、守谷総一郎選手とスポンサー契約を締結しました。

動体視力トレーニングメガネ Visionup ビジョナップのスポンサー契約選手としては、
女子プロテニスプレーヤーの西郷幸奈選手、サッカーJFLの福田恭大選手(FC大阪)、
サッカーの福田浩規選手(大阪学院大学)に次いで4人めとなります。

守谷総一郎選手は、東京都出身、1994年生まれの21歳。
2010年の全国高校総体(インターハイ)で綿貫敬介選手と組んで男子ダブルス優勝、
同年、ジュニア・デビスカップ世界大会で日本人初となる優勝。
高校卒業と同時にプロに転向し、国内、国外の大会で腕を磨いています。


男子プロテニスプレーヤー 守谷総一郎選手


今年、
20162月に開催されたTurkey Futuresでは、岡田一成選手と組んで
ダブルスで優勝。
6月の有明Futuresでも岡田選手と組んでダブルス準優勝の成績を上げています。

現在、JTAランキング、シングルス49位、ダブルス11位ですが、ATP世界ランキング
300位以内、4大大会出場をめざして頑張っています。

今回ご縁をいただいて、そんな守谷選手を応援させていただくことになりました。
ジュニア時代から高い素質を持っていた守谷選手の「見るチカラ」をアップして、
少しでも目標実現のお手伝いが出来ればと思っています。

現在、中国など海外遠征中のため、Visionupを使った視覚トレーニングは、
7月後半からに なりそうですが、今後トレーニング状況や効果、そして守谷選手の
動向などを随時お伝えしていく予定です。

テニスファンの皆さん、お楽しみに!


男子プロテニスプレーヤー 守谷総一郎選手

中部東海地方に一挙に3件のVisionupの販売店が誕生!

中部東海地方に一挙に3件の販売店が誕生しました!

これまで愛知県一宮市でソフトボールの普及や指導を中心に活動されて
いる販売店、元気クラブステーションさんだけだった
東海中部地方で
一挙に3件の販売店さんと契約を締結しました。


ご挨拶を兼ねて訪問して来ましたので、簡単にご紹介します。

岐阜県羽島市 蟷旭時計

1件めは、岐阜県羽島市の有限会社三愛時計店さん。
店内には、深視力や眼と手の協応動作など視覚機能の測定装置もあり、
視覚機能のトレーニングの説明会や指導を積極的に展開
されています。
代表取締役の杉山大地社長は、スマートでありながら熱いハートを
持ったナイスミドル。
既に高校野球強豪校の指導を行なうなど
精力的に活動されていて、
岐阜県での広がりが楽しみです!


愛知県名古屋市 (有)カワチ

2件めは、愛知県名古屋市の有限会社カワチ、メガネ・補聴器のカワチ本店さん。
代表取締役の川地雅博社長は、野球を中心にスポーツ全般に豊富な
知識をお待ちです。
また、奥様の川地美和専務は、とても熱心な
勉強家でお二人のタッグは
かなり強力そうです。
既にスポーツ選手の視覚トレーニングの指導も始めていて、地元の
ヤングアスリートがぞくぞくと集結しそうです!

三重県津市 蟲弋錺棔璽螢鵐哀札鵐拭

3件めは、三重県津市の株式会社久居ボーリングセンターさん。
代表取締役の鈴木健司社長は、小学生のお子さんを持つナイスパパ。
学生時代は野球をやっていたとのことで、今は毎日お子さんの練習に
付き合っているそうです。
最近、ご自身も目の衰えを感じはじめ、他人事ではなさそう。
子供やスポーツ選手はもちろん、中高齢者にも元気になって欲しい
とのお考えで、三重県での拠点になりそうな予感がしています!

今回
お会いした3人の社長さん皆さんが、子供たちの成長に寄与したい
との熱い想いをお待ちで、ついつい長時間の訪問となってしまいました。

すばらしい方々とご縁をいただき、これから一緒にVisionupを通して
ビジネスができる
ことに感謝!


プライマリーショップを運営する株式会社アプリシエイトでは、引き続き
販売店様を募集しています。
詳しくはコチラをご覧ください。


【サッカー選手の見るチカラ向上プロジェクト】


サッカー福田兄弟とスポンサー契約締結後に

先日スポンサー契約したサッカーの福田選手ご兄弟。

Visionupを使った「見るチカラ」のトレーニングをスタートするにあたって、
本日、6月15日、視覚能力の測定を行ないました。

場所は、大阪府堺市にある大阪府立大学。
いつもお世話になっている吉井泉准教授(スポーツ科学)にお願いしました。

測定したのは、静止視力(いわゆる裸眼視力のこと)の左右と両目、
動体視力(DVA)、深視力、そして目と手の協応動作の4項目です。

福田浩規選手の深視力の測定

福田浩規選手の目と手の協応動作

まずは、朝一番に弟さんの福田浩規選手(大阪学院大学)。
視覚機能の測定は、初めてとのことで、ちょっと緊張の面持ちでスタート。

測定結果は改めて後日ご紹介しますが、さっそく”弱点”が判明しました。
吉井先生から説明とアドバイスをいただき、これから始めるトレーニングの
モチベーションが上がったのが見て取れました。

福田恭大選手の静止視力の測定

福田恭大選手の動体視力の測定

そして午後一番からはお兄さんの福田恭大選手(FC大阪)。
目と手の協応動作だけは経験があるとのことでしたが、他の項目の測定は
やはり初体験とのこと。

最初の練習段階でミスをすると、かなりの悔しがり様で流石プロは違うと言うか、
アスリート魂を見せてくれました。(笑)

今日の測定結果をベースにして、Visionupを使った「見るチカラ」のトレーニングを
3日後から開始します。

期間は、3ヶ月。
途中と終了後にも測定を行なって、トレーニングの効果をみて行く予定です。
それらのレポートに加え、普段のトレーニング状況やお二人の感想なども
できるだけ頻繁にこちらのブログでレポートする計画です。

Visionupを使った目のトレーニングで「見るチカラ」の測定値がどう変化するのか、
とても楽しみですが、その効果に加えてプラスアルファがごっそりと出て来そうな
予感がしています。
ぜひ今後のレポートにご期待ください!

テレビ放映のお知らせ 2016年6月12日(日)07:15 テレビ大阪「かがくdeムチャミタス」


「Visionup ビジョナップ」 がテレビ番組で紹介されます!

地方局ですが、6月12日(日)あさ7時15分からテレビ大阪の子ども向け科学番組

「かがくdeムチャミタス」で「Visionup ビジョナップ」が紹介されます。

出演は大阪府立大学の吉井泉准教授。

編集で残してもらえるかどうか心配でしたが、予告編の動画でちゃんと

写っていてひと安心!(ホッ!)

視聴地域の皆さん、ぜひご覧ください。

来週以降、次の放送局でもご覧いただけます!

6月18日(土)午前:テレビュー山形・福井テレビ  午後:びわ湖放送・テレビ和歌山

6月19日(日)午前:新潟総合テレビ  午後:奈良テレビ

9月 琉球放送

予告動画と詳しくは「コチラをご覧ください。 かがくdeムチャミタス


サッカー選手とVisionupスポンサー契約を締結

スポンサー契約書


プロサッカー選手&大学生サッカー選手とスポンサー契約を結びました!

一挙に二人のサッカー選手とスポンサー契約を締結!?

実は二人の選手はご兄弟。

お兄さんの福田恭大(ふくだやすひろ)選手(25歳)は、岡山県出身、大阪学院大学>
JリーグFC琉球>現在JFLのFC大阪所属のミッドフィールダーです。

サッカーFC大阪 福田恭大選手


弟さんの福田浩規(ふくだひろき)選手(22歳)は、岡山県出身、ガンバ大阪ユース>
現在、大阪学院大学4年生、主将として活躍中のミッドフィールダーです。

サッカー大阪学院大学 福田浩規


お二人とも「見るチカラ」のトレーニングは未経験。
今回初めてVisionupを使っていただくことになりました。

まずは、視覚能力の測定を行ない、3ヶ月のトレーニング後にもう一度測定して
ビフォー・アフターの比較をします。
加えて、お二人のパフォーマンスに視覚トレーニングがどう影響するのか?
など随時レポートもして行く予定ですのでお楽しみに!

国内やヨーロッパのプロのサッカーチームでも使ってもらっているのですが、
何故かこれまでゴールキーパーのトレーニングに限られてきました。
福田兄弟のトレーニングの成果を時系列でお伝えすることで、もっと多くの
フィールドプレーヤーにも使ってもらえるようになればと願っています。

その前にまずは、Visionupを通して福田兄弟お二人が、それぞれのビジョンに
向かって頑張って行くそのお手伝いをできればと思っています。

商品名のVisionupは、ビジョン(=視覚機能)をアップ(=向上)するという
意味に加えて、ビジョン(=展望や理想)に向かってアップ(=上昇)して行くと
いう意味をかけ合せた造語としてつくりました。

先日の女子プロテニスプレーヤー西郷幸奈選手とのスポンサー契約に続いて、
福田兄弟との契約は、Visionupが持つ意味を象徴するようなシーンであり、
同時に真価が問われるケースでもあると感じています。
福田ご兄弟、ご協力よろしくお願いします!



サッカー福田兄弟とスポンサー契約締結後に

月刊「テニスマガジン」7月号でVisionupが紹介されました!

月刊テニスマガジン7月号


4月23日・24日の2日間、東京の神田で開催された人気テニスショップ、
アートスポーツさんのイベント「テニス アナタの知らない世界」に出展した
さまざまな商品の中から厳選?された7アイテムのひとつとして
Visionupを紹介いただいたものです。

月刊テニスマガジン写真

さすがにどれも特徴のあるアイテムばかりですが、「もっとも本気度が
高いアイテムがこれ。」と高い評価をいただきました!

液晶レンズがOnの写真とOffの写真を並べて、Visionupの仕様も詳しく
掲載いただいています。
取材の際に記者さんが思案されていたのを思い出しました。
「この点滅を伝えたいけど、静止画じゃ難しいなぁ。」

<魅惑ポイント>は、
展示を見るだけでは決してわからないが、体験してしまうと、確かに
ボールの飛来がゆっくりに感じるようになる。明らかな効果を確認でき、
世界のアスリートから注目されているというのは事実らしい。まさに
「本気のアイテム」なのだ。

と紹介いただいています。

そうなんですねぇ、ほんの2〜3分でいいので軽いキャッチボールなんかを
していただくとVisionupの効果を簡単に体感いただけます。
そこをどうやってお伝えしていくか、未だに大きな課題ではあります。(苦笑)

「本気でテニスと向き合う方は、パフォーマンスアップに取り入れてみては
どうだろう。」と結んでいただきました。
皆さんもぜひ!

テニスマガジンさん、ありがとうございました!

月刊テニスマガジン記事

テニス女子プロ、西郷幸奈選手とスポンサー契約を締結しました!


テニス女子プロ、西郷幸奈選手と2016年5月1日付でプライマリーショップ
初となるプロ選手とのスポンサー契約を締結しました!

西郷幸奈選手は、2015年3月、高校卒業と同時にプロに転向し、プロ2年めを
迎えたばかりの19歳。
高校生だったアマ時代に動画撮影に出演協力いただいたご縁でVisoinupを
使用いただいています。

プレー中の西郷幸奈選手  

1年めから海外のトーナメントにも積極的に出場して、昨年はすでにダブルスで
優勝するなど着実に成長中です。

話を聞くと、新人プロ選手の生活は過酷と言っていいほど厳しいです。
場数を踏みつつ実績を上げてランクを上げるために国内のトーナメントを
次から次へとこなすだけでも大変そうですが、海外となると言葉、時差、
食事など全てが違う環境にも対応しなければなりません。
この1年間は、ほとんど単独で活動してきたとのことでホント凄いです。

例えば、真夜中にインドの空港に到着して、一人でホテルに入り、試合に
備えて練習相手を見つけ、食事に気を配りながら体(フィジカル)のケア、
精神(メンタル)のケアなどを全て一人でこなさなければなりません。それも
インド人のあの独特の英語を理解しながらコミュニケーションを図る!!
昔6年間にわたってインドへの長期出張を繰り返していた私でもかなり躊躇
してしまいそうです。(恥)

この2年めからは専属のコーチも見つけ、さらに本格的にプロとして活動していく
決意を固めました。
今後ランキングアップをめざす彼女に、まずはビジョナップを使った目の
トレーニングでよりパフォーマンスを高めてもらい、さらにいろいろなかたちで
サポートをさせていただきます。

西郷隆盛公の子孫だけに(コレ本当です)芯の強さはピカイチ!
これから末永く応援していきたいと思っています。
不定期になりますが、西郷幸奈選手の最新情報もお伝えしますのでお楽しみに!

関連記事はコチラ

プライマリーショップでは、他のスポーツ種目でもトップアスリートをめざして
頑張っている選手やトップリーグ入りをめざすチームの応援をしていく予定です。

香港大会で優勝した西郷幸奈選手



Visionupが京都府の「京都品質」に選定されました!

動体視力トレーニングメガネ Visionup が、京都府ものづくり振興課さん発行のパンフレット
「京都品質 − QoL向上支援新商品・サービスのご紹介」健康部門で紹介されました!

京都府発行パンフレット「京都品質」

京都府が販売促進支援を行なう京都の中小企業の福祉・健康・医療関連商品・サービス
37アイテムのひとつに選定されたものです。

事前にインタビューを受けたのですが、フルページで詳細に渡ってご紹介いただいています。

記事の内容はコチラでご覧いただけます。

Visionup 紹介ページ

選定いただいたことで同時に「京都チャレンジ・バイ」の対象商品となりました。
京都府内の福祉施設、医療施設、高等教育機関などが購入されると商品代金の
1/2以内で補助金が交付される制度や、広報活動、展示会での出品などいろいろと
支援いただけるようです。
これまでのスポーツ選手を対象とした販売活動から教育や福祉へユーザーの
対象を広げる第一歩になればと思います。
皆さん、あらためてよろしくお願い申し上げます。
京都府さん、ありがとうございました!






 京都府「チャレンジ・バイ」

関連記事: 『京都府元気印中小企業』として認定いただきました!


会員向け週間情報誌「Kyodo Weekly」で紹介されました!

本日、4月25日発行の「Kyodo Weekly」編集・発行: 蟠ζ営命社情報企画部、にて
Visionupを紹介いただきました!

タイトルは、「動体視力鍛える眼鏡」

No.17 / 2016 4月25日発行の23ページ、<Hot Information>に掲載されたものです。

送付いただいた説明によると、「Kyodo Weekly」とは?

共同通信社加盟の各地方新聞社が主催する「政経懇話会」会員、および共同通信社が
発足させた政財界首脳・各界著名人らによる月例講演会「きさらぎ会」(民間企業、地方
自治体、共同通信社加盟社など)向けの週間情報誌。発行部数は1万部。

とあります。

「目のトレーニング」が広まるひとつのきっかけになってくれればと期待しています。

記事の全文は、次のとおりです。

動体視力鍛える眼鏡

アプリシエイト(京都市)は、子供用の動体視力トレーニング眼鏡「ビジョナップ」
(税別4万2千円)を5月1日に発売する。8〜12歳の子どものほか、小顔の女性も使える。
液晶レンズのオン、オフによる点滅で視野を断続的に遮断し、あえて見えにくく
することで、スポーツなどに必要な視覚能力を鍛え、判断力や敏しょう性向上
させるという。愛知工業大学の石垣尚男教授の監修を受け、研究開発した。
アスリート用を2015年10月に発売し、五輪金メダリストやプロの選手などに
納入した実績がある。

Kyodo Weekly 表紙

Kyodo Weekly 記事