点滅レンズで動体視力やスポーツビジョンを鍛え、加齢による衰えの回復・維持にも使える世界初のトレーニングメガネ「ビジョナップ Visionup」(シャッターゴーグル)の専門店「プライマリーショップ」

 

学力アップには動体視力トレーニング!?

《動体視力を育てて勉強に役立てる》

積極的に勉強に取り組んでいるのに、
イマイチ学力アップにつなげることができないという場合、
動体視力を鍛えることによって向上が見込める可能性があります。
積極的なトレーニングを開始して、勉強に対する効果を上げましょう。

《動体視力トレーニングが学力アップにむすびつく理由》

動体視力とは、動いているものを捉える力のことを指します。
一見、学力には何の因果性もないように感じられますが、
動体視力には集中力や判断力が身につくというメリットが存在しています。
これによって机に向かうことが苦痛にならなくなったり、
問題文を短時間のうちに理解することができるようになりますので、
十分、学力アップに役立てることが可能になるのです。

《動体視力の開発は幼少期に行うことがオススメです》

動体視力向上のためのトレーニングは、幼少期にはじめると効果が高いと言われています。
5歳から10歳までの間は、視覚機能のはたらきが特に大きな成長を遂げる期間ですから、
このときに適切なトレーニングを開始することで、
飛躍的な成果を望むことが可能になるのです。
動体視力を育てるには、目の周りの筋肉を鍛えることが大切です。
眼球をくるくると回転させる運動を取り入れるなどして、
眼筋トレーニングを行いましょう。
こういったトレーニングには、
勉強によって疲れた目をリラックスさせる効果もありますので、
毎日数分間でも積極的に取り入れることをお勧めします。

《勉強への取り組みにはやる気を失わないことが大切》

学力が思うように上がらないときは思わず子どもを叱ってしまいがちです。
しかし、子どもにとって自らを否定する言葉は、
「やる気」を失わせるきっかけになってしまいます。
やる気がしっかりと起こらなければ、
学校や塾でどんなに机に向かう時間を増やしたとしても、
学力として身につくことは少なくなってしまうでしょう。
やる気は、子どもの勉強を助ける最も大きな力となります。
動体視力トレーニングで集中力と判断力を身につけ、学力アップにつなげましょう。

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